お知らせ

News

電話回線 不具合のお知らせとお詫び

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

本日11:00頃より、電話回線の不具合により電話が繋がらない状況になっております。
お電話をお掛けいただいたお客様には、大変ご迷惑をお掛けしており申し訳ございません。
早速復旧作業に掛かっておりますが、いましばらくお時間いただきますよう、お願い申し上げます。

復旧次第、再度ホームページにて情報を更新いたします。
緊急のご要件等がございましたら、下記問い合わせフォームよりご連絡くださいますようお願い申し上げます。

https://utsuwanium.jp/contact/

制作実績を更新しました。

当社にて制作させていただいたパンフレット・映像等の制作実績を更新しました。
こちらから、ぜひご覧ください。https://utsuwanium.jp/works/

 

制作のご相談・お問い合わせはお気軽に以下フォームよりお問い合わせください。
https://utsuwanium.jp/contact

 

 

 

制作実績を公開しました

<MOVIE><WEB><GRAPHIC>など

ウツワニウムがこれまで制作してきた実績を公開しましたので、是非ご覧ください。

https://utsuwanium.jp/vessel/works/

ウェブサイトをリニューアル公開

ウツワニウム創業5周年を記念しまして、ウェブサイトをリニューアル公開しました。
これからもどんどん成長していきますので、よろしくお願いいたします。

自社制作の短編映画『じいのけ』が『HOPPY HAPPY AWARD』受賞

アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2022」で ウツワニウム代表の道上寿人が監督した作品『じいのけ /A Strand of Regret』が 「HOPPY HAPPY AWARD」を受賞しました。

126 ヶ国から全 9 部門へ計 5720 本の作品の応募があり、2022 年 6 月 20 日に東京明治記念館で授賞式が行われ、受賞作品が発表されました。

「HOPPY HAPPY AWARD」は、日本人監督のノミネート作品のなかから「Be HAPPY with HOPPY」を掲げるホッピーの思いを体現する短編映画に贈られる賞です。今回の受賞作品は Web サイト「HOPPY HAPPY THEATER」にて配信されています。

<「HOPPY HAPPY THEATER」公式サイト>
https://hoppy-happy-theater.com/

『じいのけ /A Strand of Regret』はその他様々な映画祭でノミネートをしており、第1回宮古島国際映画祭では、主演の山田琉生さんが主演俳優賞を受賞してましたが、作品自体が受賞したのは今回が初めてです。

<これまでノミネートした映画祭>

  • 第13回日本芸術センター映像グランプリ
  • 第5回渋谷TANPEN映画祭
  • 東京シネマスターズ国際映画祭2022
  • 第20回記念中之島映画祭
  • 第1回宮古島国際映画祭 主演俳優賞 受賞

道上寿人はその他にも、短編動画専門チャンネル「D movie」の企画として2021年から2022年にかけて、『じいのけ /A Strand of Regret』を含む5本を短編映画を監督・脚本しています。

<短編動画専門チャンネル「Dmovie」>
https://www.youtube.com/channel/UCKq_OAIoO3pLAQrWnj8Wjjg/videos

<『みなさまにだいじなおしらせがございます』本編>
https://www.youtube.com/watch?v=QrmMJw6XkgQ

<『それでも父になる』本編>
https://www.youtube.com/watch?v=mUY81sEOCmg

<『はじまりの日』本編>
https://www.youtube.com/watch?v=OIvUZosYbMg

<『りんごの木』本編>
https://www.youtube.com/watch?v=Pjxmm1CSFnY

DXマーク認証を取得しました

ウツワニウムは、一般社団法人中小企業個人情報セキュリティー推進協会) が提供する「DXマーク認証制度」による第三者認証を受け、DXマークを取得しました。

DXマーク認証制度とは、個人情報の適切な取り扱いと健全な組織運営など、事業者の改革に必要とされるデジタル化およびDX化の推進において、備えなくてはいけない組織・体制づくりを項目別に定めて評価するものです。

この認証を得たことで、ウツワニウムがお客様の大切な情報資産を適切に管理しながら、主に中小企業のデジタルトランスフォーメーションを推進していく事業者として、第三者機関からの評価を得たことを意味します。

私たちは、得意とする<MOVIE><WEB><SNS>などデジタルクリエイティブの力で、中小企業のDXを支援していくことで、地域の発展に貢献をしていくことを目指していきます。

 

<DXマーク認証制度について>
https://sp2.or.jp/dxmark/guide04.html

<DXマーク認証判定結果>
https://www.sp2.or.jp/information/detail/18

<これまでのDX支援の事例(抜粋)>

  • 健康促進系サービスのコンセプトを伝えるWEBムービー
    (紙パンフレットを削減)
  • インスタグラム広告を活用したデジタルマーケティング
    (チラシ配布の代わりにSNS広告を活用)
  • 地域間をオンライン配信で繋ぎマッチングする商談会
    (遠距離移動のコストを削減)